学童コース(Joful Family)

子供たちひとりひとりの才能を最大限に引き出す心の教育で
世界に羽ばたくために必要な生きる力とリーダーシップを養う

自分の考え方や気持ちを伝えられる英語コミュニケーションスキルと
ありのままの自分を知り受け入れて強みを活かす自己肯定感が高まる学童保育

他者のために自分が出来ることも見つけ、
お子様の才能の育て方をサポートします!

知らない間に、お子様自身に「甘えの習慣」が身についていませんか?

  • 『出来ない』=『ダメ』だと思っていませんか?
  • お子様が出来ないと思って、必要以上に手を出しすぎていませんか?
  • お子様の言いなりになっていませんか?
  • お子様を叱ることを躊躇していませんか?
  • お子様に嫌われることを怖がっていませんか?
  • 「甘やかす」と「愛情を注ぐ」が一緒になっていませんか?

自分の苦手な分野は、意識を向けることで、パフォーマンスをあげることができます。
そして、得意分野を伸ばすなかで、付加価値がつけられて、真のリーダーシップに繋がるのです。

グローバル社会では、「伝わる英語力」と「自己表現できるコミュニケーションスキル」と「創造性」が必須スキルです。

心と心が通じる思いやりのある英語を使うべき理由

「母国語のように、聴く、話す、気持ちを伝えあう」英語言葉のキャッチボールの実践により、お子様が心から伝わる言葉と思いやりのあるコミュニケーションを取ることが求められます。

自己表現するために自己肯定感を高めるべき理由

混沌として厳しい社会を生き抜くには、こうしたい…こうなったら良いという希望を見出すように自己肯定感を高めながら、
自分の気持ちを友達に伝えて、友達の気持ちを尊重していくことが求められます。
自分の好きなことを強みにすることで、苦手な領域も克服できる。
自分研究と自己解決能力を引き出すことが求められます。

社会で成功するには社会的知性の中で欧米では、英語力を高めるIQ教育とEQ(感情知能指数)を高めることが必須スキルです。

社会的に上手くいくには、友達と協調するコミュニケーション能力や、やり抜く力のEQ(感情の知能指数)、考える力や伝える力のIQ(知能指数)を養うことです。

このEQ(感情の知能指数)とIQ(知能指数)を早くから育てることが、グローバル・リーダーシップに繋がります。

学校教育では不十分なカリキュラムを学童保育(Joyful Fmaliy)で手に入れてみませんか?

ひとりひとりの才能を引き出す「心の教育」プログラム

「自分の好き」を研究する

「自分の好きなことを思う存分すること」は、時間を忘れるほど没頭し「やり抜く力」に繋がります。

1挑戦する心を養う

「自分のやりたいことは何か?」から苦手なことへのチャレンジ精神が得られます。

2思いやりの心を養う

「友達がどうして欲しいのか?」の思いやりの心でコミュニケーション能力が高まります。

3諦めない心を養う

「自分の強みを活かしてお友達のためにできることは何か?」を知ることで探求心・継続力が発揮されます。


没頭する工夫が満載のJoyful Famliy

01問題把握能力と自己解決能力を養う

様々な体感アクティビティを通して、感じること・表現すること・自分自身と照らし合わせることを獲得していきます。自分自身を正しく理解することで、苦手な部分は、自分の強みでカバーする、様々な選択方法を見つけ出していく、これらはチャレンジする力・継続する力へと繋がっていきます。体感アクティビティは、お子さまが『ワクワク』する内容が満載です。趣味の領域と同じように、楽しみながら獲得したものは、心に定着しやすく実践として活かすことができます。

02縦割りグループで運営。
学年を分けないことで考える力をサポート

1~4年生という縦割りの環境で、お互いが学び会える関係を持ち、いつも満面の笑顔でいっぱいです。先生・お友達との繋がりを通し、自信をつける・表現をする・貢献する心を育んでいきます。小さなできる!を体感しながら、自分自身の視野を広げ、お友達に対する配慮や優しさが生まれています。また、新しいお友達に対する配慮ある行動が継承されていることも特徴です。

03「自分で考えて、どのようにしたいか?」に真剣に
向き合う

(自分の意思を持って、方法の選択ができ、その先の自分の未来・人生に対する生き方を見つけていかれるように)お子様一人ひとりの良さを大切に、その心に寄り添いながら、自分の夢をしっかり持てるように導いていきます。

04押し付けず徹底的に自主性を
サポート

自分の意思を持って、方法の選択ができ、その先の自分の未来・人生に対する生き方を見つけていかれるように、お子様一人ひとりの良さを大切に、その心に寄り添いながら、自分の夢をしっかり持てるように導いていきます。

受け入れ小学校一覧
東市ヶ尾小学校・都筑小学校・あざみ野第二小学校・あざみ野第一小学校・黒須田小学校・南山田小学校・中川西小学校・荏田南小学校・荏田東第一小学校・市ヶ尾小学校・すみれが丘小学校、川和東小学校(※上記以外の学校の場合もご相談ください。)

苦手なことが「ダメ」ではなく、意識を向けることが大切です。

「自分の考え方や気持ちを伝えられる英語コミュニケーションスキル」のIQと「子供たちひとりひとりの才能を最大限に引き出す」EQ(感情知能指数)の開発で、真のグローバル人材を育成しませんか?

すべての子ども達は、EQの種を持っています。この種に対し、大人が寄り添い養ってあげることが必要です。自分を大切にしてもらったという体感は、他者に対する共感力に繋がります。「出来る・出来ない」の評価ではなく、大人が信じて待ってあげることにより、
お子様は、出来るようになるための様々な方法の見つけ出しを行い、力を蓄えていきます。こうして、未来に向かってキラキラと輝く一歩一歩を踏み出していくのです。