都筑区センター南にある英会話スクールはPioneer Language School(パイオニアランゲッジスクール)

こんにちは!英会話パイオニアランゲッジスクールの藤井です。

皆さん、気づいたら「教科書英語」になっていませんか?たまには習ったルールから抜け出して、もっとフレキシブルに話してみませんか?

今回は、子供も大人も男性も女性も使える、英語のスラングや、フレーズを紹介したいと思います!

 

#1 Okey dokey!

オーキドーキーは、ちょっと可愛らしく聞こえますが、ネイティブは結構男女関係なく使うフレーズです!「了解」「オッケー」をカジュアルに伝える時に使います。

A: “Let’s go shopping!”ショッピングに行こう!
B: “Okey dokey!”いいよ!

 

#2 Oops!

ウープスというのは、なにかを間違えてしまったり、軽くやらかしてしまったした時に、「あっ!」と言うような、リアクション言葉です。子どもたちの間では、Oopsies!(ウープスィーズ)っていうこともあります。

A: “Ouch! You stepped on me”痛い!今踏んだでしょ!
B: “Oops! Sorry!”あっ!ごめんね!

 

#3 Phew!

フューッ!は、口笛の音では無く、安堵のため息の音です。危機を逃れた時や、「ああ〜よかった〜」という意味で使われます。Phew! 電車に間に合った!というような感じです。(笑)

A: “Is the test tomorrow?”明日、テストだっけ?
B: “No, it’s next week.”いや、来週だよ。
A: “Phew!”

 

#4 True!

トゥルーは正確という意味なんですが、相槌として良く使います。「確かに!」「そうだね!」「本当だ!」というニュアンスです。

A: “It’s your birthday soon!” もうすぐ、あなたの誕生日だね!
B: “True!” そうだね!

 

#5 Not really…

「はっきりNOではないけど…そんなに…」というシチュエーションには、ノットリアリーを使います!

教科書では”so so”が使われていますが、実はネイティブはあまりso soを使いません(笑)どっちかというとYesよりもNo寄りの時に合っています。

A: “Is your house close by?” 家はこの近くなの?
B: “Not really” そんなに(近くない)

 

#6 Kind of!

「100% YESまではいかないけど、まあちょっと?」なんて時には、カインドオブを使います!”So so”に一番似た言葉だと思います。”Kind of…”や、”Kind of!” 言い方によっては、その度合いも変えられます(笑)

A: “Did you watch the World Cup finals game yesterday?” 昨日のワールドカップのファイナル戦観た?
B: “Kind of! But I fell asleep in the middle” ちょっとね!でも途中で寝ちゃった。

 

以上です!
気に入ったものがあれば、ぜひ使ってみてくださいね^ ^

 

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