都筑区センター南にある英会話スクールはPioneer Language School(パイオニアランゲッジスクール)

なぜGrapeSEED ?

創立当時より「コミュニケーションとしての英語」にこだわってきたパイオニアランゲッジスクールが、自信をもってお勧めするバイリンガル育成カリキュラム、GrapeSEED 。その秘密は、膨大な研究結果を基に計算しつくされたコンテンツの構成にあります。いつ、なにを、どのように、どれくらい行えば英語が自分の言葉として身に付くのか。楽しく学べるGrapeSEED の教材一つ一つにそのポイントが隠れています。「人生の可能性を広げる英語を身に付けてほしい」GrapeSEED はその想いに応えるカリキュラムです。

自然な英語、使える英語

GrapeSEED カリキュラムが特別である理由の一つに、「自然な英語を使える」ことへのこだわりがあります。従来の日本の英語教育では、何千という大量の英単語を暗記するなど、詰込み型が主流でした。しかし、実際にネイティブの親子が一日の会話で使う単語数は平均800語程度と言われ、さらにその中 で頻出単語トップ10が全体の4分の1を占めています。しかも、それら頻出単語はIやTheなど誰もが知っているようなものでした。GrapeSEED はその点に着目し、生活に密着した本当に必要な単語を厳選し、それを使いこなせる能力を育てることをより重視しています。

アセット 5

オールイングリッシュ

GrapeSEED のクラスは初回からすべて英語のみで行われます。日本語を通して英語を理解する癖がついていない子供たちは、あえて英語のみの環境に最初から入れることで、英語は英語のまま処理することが自然とできるようになります。

普段、多くの日本人は訳して英語を理解しようとしますが、「訳」は決して万能ではありません。例えば、「もったいない」「懐かしい」など、普段私たちが当たり前に使う言葉も完全に一致する英語はありません。日本人が英語で思いを伝えられないのは、この感覚やニュアンスの違いに対応しきれないことも原因の一つ。日本語を返さずに、英語は英語で処理することが、いかにナチュラルな英語を話す上で重要かがわかりますね。

言語処理

今、始めることが大切

GrapeSEED は入会を小学校低学年までに限ってご案内しています。それは、このカリキュラムが年齢によって変化する言語習得のメカニズムに着目して開発されたから。0歳~10歳の脳は、母語を確立するプロセス段階といえます。この母語を1つに絞り切っていない時期に英語を学ぶことで、子どもたちは英語をもう一つの母語としてとらえることができるのです。さらに、その時期の子供たちは理屈ではなく、感覚で学ぶことが得意です。これはナチュラルな言語習得に最も適しており、GrapeSEED に体感型のアクティビティーが多く、たくさんのインタラクションが含まれるのもそのためです。

グラフ③

英語習得にかかる時間

GrapeSEED のクラスは最低でも週3回通っていただく必要があります。これに「多すぎる!」と思われた方もいるのではないでしょうか?しかし、日本語と対照的な言語である英語を習得するのに必要な時間は2400時間ともいわれ、ナチュラルな英語を身に付けるためには、決して多すぎる量ではないのです。また、一度にたくさんの量をこなすより、適度の量を繰り返し、間隔を空けずに行うことが定着への近道です。

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バイリンガルを目指すために必要なこと

GrapeSEED は、英語に触れる機会が少ない環境にいながらでも、効率的に英語を習得できるようにできています。中でも重視されているのが反復練習。ただ英語を理解するのではなく、「使える」ようになるためには、まず大量のインプットが必要と言われています。それをサポートするために、GrapeSEEDではご家庭でも楽しく反復練習が出来るよう、テキスト、CD、DVDが用意されています。また、Unit1で出てきた単語はUnit2でも違うシチュエーションでまた登場するなど、言葉の幅を広げるために、様々な工夫がされています。

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